焼きにこだわった日田焼きそばの元祖「想夫恋」。
そばを焼くから焼きそば、蒸し麺ではなく、生麺をこんがりキツネ色に焼いた。
本物の焼きそばを味わってください。

フランチャイズについて
想夫恋は焼そば専門店です。しかし、通常みなさんが口にしている焼そばとは一味も二味も違います。まず、使う野菜はモヤシとネギだけ。その他の野菜を使うと水分が出て、仕上がりがベチャベチャになってしまうからです。
それともうひとつは肉。薄切りではなく、厚みのある上質な和豚もちぶたを使用することで、食べごたえもあります。
そして、最大の違いは焼き方そのもの。私たちに言わせると、通常の焼そばは“五目いためそば”です。なぜなら、焼そばと言いながら、たくさんの野菜と一緒に麺を炒めているでしょう。
その点、想夫恋では文字通り麺を焼きます。それも両面を少し焦げ目がつくくらいまで。こうすることで、表はカリッとキツネ色に焼きあがり、中は柔らかいままジューシーに出来上がるのです。
独特の食感とシンプルだけど深い味わい・・・想夫恋でしか味わえないこの味は、長年に渡って、「一度食べたらやみつきになる」と多くのお客様からお声をいただいております。
焼そば

オリジナル商品だから、他には真似できない!
焼そば想夫恋の焼そばは、独自の開発商品です。
焼き方、作り方が独自であると同時に、食材も自社オリジナル。
社内に最新鋭の大型食材工場を持ち、麺・ソース・肉・もやしといった食材を一環して加工・製造しています。
つまり、すべてが自分たちで築き上げてきたノウハウの結晶であり、だからこそ他社には到底マネできない「想夫恋」の味を確立しているのです。
創業以来、着実に店鋪展開を行い、40店鋪まで拡大してこれたのもオリジナルの強さだと自負しています。
これから、このこだわりにさらに磨きをかけながら、九州から全国へとステップアップしていくつもりです。

 

九州から全国へ向けて、FC展開中です。
現在、想夫恋の店鋪は福岡、佐賀、大分を中心に42店鋪展開しています。その多くは、社内の「独立支援制度」を利用して巣立っていったオーナーたちの店鋪です。

この独立支援制度とは、想夫恋の社長が30年前に考え出したもので、まず既存店鋪に社員として入社。一連の仕事と技術を身につけた後、本部の支援(立地・マーケティング調査、教育、資金面 の援助など)を受けながら晴れて独立していくというシステムです。一般 的には「のれん分け制度」と言われています。長い間、この制度で店鋪を増やしてきましたが、出店までにとても時間がかかってしまうという課題がありました。正直に言うと、これまではそれでいいと思っていました。なぜなら、私たちは利益だけを追求する企業ではないからです。



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想夫恋
ところが、たくさんの想夫恋ファンの方々から「九州以外でも想夫恋の焼そばが食べたい」とか「店鋪を経営したい」というありがたいお言葉を受け続けてきたことで、いよいよFC展開を決心しました。ですから今回は、個人・法人問わず全国からFCオーナーを募ります。研修は3〜4ケ月かけて本部でみっちり行いますし、これまで培ってきた独立支援制度のノウハウを活かして、FCオーナーへのフォロー体制は万全です。

私たちがFC展開に乗り出すのは、利益追求のためではなく、こだわりにこだわった想夫恋の味を確実に全国に広げていくためです。ですから、私たちは見切り発車はしません。想夫恋の味に惚れ込んで、焦らず、無理をせず、覚悟を決めて頑張ってくれる方々とパートナーシップを結びたいと思います。
近い将来、あなたがFCオーナーとして幸せと成功を掴むことこそが、私たちにとっても新しい試みですが、一緒に頑張っていきませんか。