焼きにこだわった日田焼きそばの元祖「想夫恋」。
そばを焼くから焼きそば、蒸し麺ではなく、生麺をこんがりキツネ色に焼いた。
本物の焼きそばを味わってください。

広がる店舗網

 
想夫恋では、半世紀に渡る伝統を守り続け、
毎年50名〜100名の人が応募に来ます。
しかしキビシイ試験採用の末に、わずか1%しか残れません。
そして始めて想夫恋焼の焼そば調理が出来るのです。
それがプロとしての世界なのです。
 
 
本来の焼そば麺を使用しないで、ラーメンの麺やチャンポン麺、ビーフン、キシめん等を中華鍋や鉄板で炒め、ソース色にしたものまで「焼そば」と言っている方がいます。
しかし、創業から60余年、「焼そば」専門店として取り組んできた想夫恋からすると、これらは五目そば、炒めそば、または皿うどんなのです。
想夫恋は焼いておいしい焼そば麺を開発し、独自の調理技術を生みだし、ソースも自家製です。
炒めるのではなく、焼いてこその本物の「焼そば」にこだわってきた想夫恋なのです。
 
 

●想夫恋焼って 
通常「焼そば」と言っていますが・・・。61年前(昭和32年6月)、まだ誰もが食べたことのない専門店として、「麺を焼くこと」にこだわって創業したのが 想夫恋です。以来、試行錯誤してきました。例えば、中華鍋を平たいフライパン鍋に替え、さらには鉄板で焼くことに至りました。そして調理ヘラの開発、麺、具材、自家製ソースとあらゆる部分で創意工夫があります。今では、こうした当社独特の調理方法であるため「想夫恋焼」と言っています。 現在、日田を中心に全国に42店舗を擁しています。毎日、日田工場より原材料の麺、肉、もやし、タレ、その他調味料を各店舗へと配送されています。
 
 

●独立支援制度とは
想夫恋の本物の焼そばを調理し、焼そばを通して企業経営者を育てることを目的としています
独立支援制度は、パート・アルバイトで入社して、社員になることを希望し、尚かつ独立を希望される方のためにあるシステムです。 社員になって、4〜5年の見習い研修が必要です。(研修中は給料等は保障されます。) 独立するにあたり、出店の地域、場所は本部の指示する所になります。独立支援金(店舗出店費用)はその時勢に応じた銀行金利で2/3を貸付けています。 これまでの希望者実績では、40歳前後、既婚者といった方が中心で、独立後の年収は4,000〜8,000万円となっています。
 
 
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