
『進撃の巨人』in 想夫恋
立体機動焼きそば

なぜ「立体機動焼きそば」なのか?
毎日想夫恋の店で焼かれる焼きそば(想夫恋焼き)は、
独特なヘラを使い、宙を舞うように焼かれます。
このヘラが、立体機動装置の超硬質ブレードのようだ、と想夫恋は考えます。
麺1本、もやし1本残さず捉え、
ネギと豚肉とともにまとめて、ヘラを自由自在に操る想夫恋の焼き職人。
これはまさしく、手練れの調査兵団の団員のよう。
日々素材と格闘し、炎の熱さに苛まれながらも
「うまい」といっていただくためだけに毎日実戦を重ねているのです。
パッケージの内側には
大山店に宛てたサインが!
パッケージ(外箱)を開けたら、
そこには「ゆかりの地」に行かなければ目にできない諫山先生のサインが。
諫山先生が高校時代にアルバイトをしていた想夫恋大山店。
その大山店に宛てた、
キャラクター図柄入りの特別なサイン色紙があるのをご存じでしょうか。
そのサインを取り込み、
ポストカードにしてパッケージの内側にしのばせました。
特別な「一箱」を
コレクションのひとつとしてお手元に。

©諫山創/講談社
限定店舗で販売

立体機動焼きそば
4食入り¥1,900 (税込)
【原材料】
めん:小麦粉(国内製造)、食塩/酒精、かんすい、クチナシ色素
ソース:砂糖、醸造酢、野菜・果実(りんご、たまねぎ、にんにく)、香辛料/カラメル色素、酒精、アミノ酸液(豆を含む)
サラダ油:食用なたね油
ペッパー:こしょう
(一部に小麦・りんご・大豆を含む)
【内容量】
4食入り
1食分あたり
・めん:110g
※販売状況は店舗により異なります。
詳しくは「近くの販売店舗を探す」をクリックして確認ください。
©諫山創/講談社



